レゴで「ガンダム」をなるべくちいさくつくる

RX-78-2



 何度も挑戦してきたガンダムですが、今回はなるべく小さくシンプルに製作してみました。肩に使用したパーツやスカート部分に使用したパーツなど、新パーツをうまく使えたかと思います。



 ハッチを開くこともできます。



 武器を装備するとこんな感じです。

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LEGOで機動戦士ガンダムより「ドム」を製作!

MS-09



 ドム (DOM) は、「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。ツィマッド社が開発した陸戦用MS。ガンダムの60mmバルカン砲の直撃に耐える分厚い装甲[1]を持つ重量級の機体だが、脚部に内蔵された熱核ホバーエンジンにより地表を高速で滑走する。また、頭部には特徴的な十文字状のモノアイレールを採用している。一年戦争後半は脚部エンジンを熱核ロケットに換装した宇宙用MSリック・ドムの生産が開始され、ゲルググが配備されるまで宇宙軍の主力を担った。(wikiより)





 今回はドムをつくってみました。サイズは(紫の所持量が少ないので)小さめに、スロープやタイルがミクセル紫により多かったので、そういったパーツを中心に組んでみました。そういったパーツを使ってつくると太さを盛るのが困難ですが、ヒンジを使い斜めにブロックを配置することでスカートやふくらはぎの立体感を出してみました。



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LEGOで機動戦士ガンダムより「量産型ゲルググ」を製作!

MS-14A GELGOOG



ゲルググ (GELGOOG) は、テレビアニメ『機動戦士ガンダム』を初出として、宇宙世紀系のガンダムシリーズ作品に登場するモビルスーツ。作中の敵側勢力「ジオン公国」軍の量産型モビルスーツの1つ。一年戦争末期に完成した新型機とされており、劇中ではまずシャア・アズナブルが搭乗する赤色の先行生産型が登場した後、緑とグレーに塗装された一般量産機が登場し、それぞれが主役機である「RX-78 ガンダム」と戦った。(wikiより)



 グレーの2*2タイルをレゴストアのピックアブリックで大量に購入したのでグレーのものが作りたくなり製作しました。比較的入手しやすい薄いグレーと、入手のしづらい濃緑のパーツバランスが難しかったです、なるべく厳つく見えるようにつくりました。

続きを読むで、他の武器やポージングです。

LEGOで機動戦士ガンダムより「旧ザク(MS-05B)」を製作

MS-05B



 ザクI (ZAKU I) は、アニメ作品『ガンダムシリーズ』のうち、宇宙世紀を舞台としたシリーズに登場する架空の兵器。ジオン公国軍の量産型モビルスーツ。初出であるテレビアニメ『機動戦士ガンダム』の作品内ではザクと呼ばれていたが、単に「ザク」と言った場合には本機を改良したザクIIを指すことが多いため、旧ザクと呼ばれ、区別される。(wikiより)



ミクセルで紺色が多く手に入ったため紺色が使いたく製作してみました、後頭部の表現など上手くできたかと思います。

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LEGOで機動戦士Ζガンダムより「バーザム」を製作!

RMS-154



 バーザム (BARZAM) はアニメ『機動戦士Ζガンダム』に登場する。地球連邦軍およびティターンズの量産型モビルスーツである。ティターンズが多数投入していた可変MS・MAなど、高コストで操縦困難な機体群とは別に、一般兵向けに開発された汎用量産型モビルスーツである。ハイザックやマラサイに代わる主力機でありながら、これまでのジムやザクの系譜にある機体とは全く異なる外見を持つ。その設計はガンダムMk-IIを参考にしながらも、さらなる総合性能の向上がはかられている。(wikiより)



 愛すべき機体バーザムを何故いままで私は作っていなかったのかと、ふと思い製作しました。レゴブロックに多い配色だったので作りやすくそれらしくなったかと思います。手首にはヒーローファクトリーのアーマーが綺麗に入ったのでそれを使いました。



 最後まで、ご覧いただきありがとうございました。
 

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